チサト
チサトが酔っ払ってウチにきました。彼氏が浮気をしたらしくヤケ酒です。
愚痴を聞いてるうちに面倒になって「チサトも浮気すればいいじゃんか」と言うと
「彼氏にバレたら嫌だから」と派手な外見の割りに健気なことを言います。
「俺なら彼氏に言わないし憂さ晴らしに相手してやるよ」とミニの中に手を
突っ込んでパンツの上から刺激してやりました。口では拒否してますがパンツは湿ってました。
チサトは前からヤッてみたい相手だったので千載一遇のチャンスです。
いつもの様に露出の高い服装なので脱がすのは楽でした。
チューブトップの下は白のレースのハーフカップブラでした。
ミニの下はオソロイの白のレースのTバックの紐パンでした。
日サロで焼いてるチサトですが、UVビキニ着用してるらしく日焼けのコントラストがソソりました。以外にも乳首も小粒で色も綺麗でした。
Tバックの下は彼氏の趣味とやらでパイパンでした。すでにグチャグチャなのでとりあえず突っ込んでおきました。そしてチサトに
「ショウタが浮気するからオジサンにヤられちゃったよー」と言わせて楽しみました。
チサトの喘ぎ声も凄くて気になりましたが隣は女子大生と浪人生なので遠慮しないことにして気にしませんでした。
チサトにも遠慮はいらないなっと思って思いっきり中出ししてやりました。
なんせチサトは若いのでシマリも良いし良い声で鳴くし酔ってるから覚えてないだろうし、いい女ですが人の彼女なんで気にせずに出してやりました。
ただ、前日にセフレとしてたのでチョッとしか出なくてオジサンは悲しかったです。
「生じゃないよね?ゴムしてたよね?」とチサトも聞いてきたので
「当たり前でしょ」と言ったら安心して寝てしまいました。
オジサンなので流石に再勃起は大変そうなので寝てるチサトの写真やビデオを撮っておきました。
次の日に「愚痴ってゴメン」と明るく帰るチサトが可愛く見えました。
「学校行くの?」と聞いたら「日サロ」と答えていきました。
義務教育って退学にはならないのだなーとつくづく思いました。
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livemode at 16/06/08 8:50 AM |
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混浴温泉
彼女と混浴温泉旅行に行きました。彼女は私が言うのも何ですがスレンダーで知的美人です。その割には大胆で、混浴では臆することもなく全裸になります。バスタオルも巻くこともなく、小さいタオルで胸を隠すぐらいで混浴に入ってきます。お風呂に入っている時はお湯が濁っていることもあり、身体は他人からはあまり見えませんが、出る時はどうしても全裸の後ろ姿が見えてしまいます。さらに湯船からは見上げる姿になるので、後姿でも股間から性器がハッキリ見えることもあります。私自身がハラハラしてしまいますが、他人に自分の彼女の美しい全裸とさらに性器のおまけ付で見せるのも大サービスで結構興奮するものです。
深夜の混浴は人もいないので、屋外セックスといきたいところですが、彼女は回りが暗くて怖いと言ってできませんでした。
翌朝、朝食を食べた後、混浴の朝風呂に二人で行きましたが、朝食後に風呂に入る人はいないようで、二人きりでした。お風呂は旅館から少し離れたところにあり、結構距離を置いたところから人が来るのが確認できます。そんな状態に彼女も安心したのか、二人で結構大胆な行動に出ていました。彼女を岩に座らせ、思いきり足を広げて性器全開にし、指で広げてみたり、その場で舌を入れたり。
結構彼女もその気になってきて、私の性器を口に含んだり、彼女を後ろ向きにして肛門を舐めたり指を入れたり、夕べ旅館の布団の中で行ったセックスを太陽のふりそそぐ露天風呂で再現し始めました。
人が来るのをチラチラ横目で確認しながら、人が来ないと分ると彼女もますます大胆になります。
とうとう私も我慢ができなくなり、彼女を後ろ向きにすると、足を大きく広げ、彼女の性器を指で広げると大きく固くなった私の性器を思い切りねじ込みました。彼女の性器もヌルヌル、スルッと入ると後ろから根元まで深々と挿入です。肛門に親指を根元まで入れると彼女は腰からガクッと力が抜けるようです。
「誰も来ない…」
「大丈夫、誰も来ないよ」
大胆な彼女もセックスは他人に見られたくないようで、人の気配を気にしています。その状態に私はますます興奮し、いつもより短い時間で頂点に達し、あわてて彼女の性器から自分の性器を抜くと、白い精液が岩に飛び散りました。
彼女の口できれいにしてもらいましたが、興奮がさめず、また大きく固くなってきたので、今度は彼女を露天風呂の入口に一番近いところに連れて行き、旅館から見えそうな場所の岩場に彼女を寝せると、思いきり旅館の方に向けて彼女の足を広げ、性器全開です。見せたい、見られたい、という願望で興奮状態。彼女はそんな私の感情には気づかず、普通のセクスと同じことを露天風呂の炎天下で行っているのです。
彼女にやさしくキスをし、クリトリスを刺激し彼女も興奮状態です。
その時、ガサッと音がしたのに私だけが気が付きました。旅館の方ばかり気にしていましたが、山道を上がってくる人がいることを忘れていたのです。
ハイキング姿の若いカップルでしたが、こちらの大胆な行為に草むらに姿を隠し、じっとこちらを見ていたのです。
私は頭が真っ白になって目茶苦茶興奮しました。
彼女が気づいていないことをいいことに、彼女を彼らに向け再度足を全開にして性器を指で広げ見せつけました。彼女は目をつぶって気がつきません。草むらの二人は息をのんで手をつないでいる様子がうかがえます。
私は気付かないふりをして、彼女の乳首をつまみ、キスをしながら性器に指を出し入れします。そしてついに、大きく固くなった私の性器を二人がよく見えるような角度で挿入しピストン運動を続けました。
彼女は大胆にも大きな喘ぎ声を上げ、異常な興奮の中で、私は性器を引き抜くと彼女の口の中に射精しました。
気が付くと草むらのカップルは女性が男性の性器をくわえて彼が射精している瞬間でした。
暑い夏の露天混浴での出来事でした。
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sex体験談
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27/05/08 10:13 AM |
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中2のころ
中2になる直前のちょうど今頃の春休み、昼前に家に帰ったら小5の妹が自分の部屋でうちに来る営業の男(二十代後半か三十代で妻子あり)とセックスしてた。
その場面に遭遇した俺は男から一万円の口止め料を渡され、妹からは、実は初体験はこの男ではなく、俺も知っている小学校の教師だと聞かされて更に愕然。
うろたえて何も言えずできずいるうちに口止め料の代わりなのかフェラされて、ほとんど瞬時に口内射精。数日のうちに最後の一線も超えた。
妹に生理が始まって一旦解消したけど、また誘われるままにセックスするようになった。
大学に進学して俺のほうから逃げ出すようにして家を出たけど、今でも誘われるままに会ってセックスすることがある。
俺としては快楽優先のセックスなんだけど、どうしても彼女ができたら比べてしまう。
今のところ誰も妹に敵わない。
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ニュース速報ブログ
エンジェルライブ
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21/05/08 9:49 AM |
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ミニスカギャルJK
車でコンビニ行ったら店の前で学校サボったであろうミニスカギャルJKが一人で座ってた。
前から見てみたら綺麗な茶髪のセミロングで顔もかわいい。
M字でしゃがんでたからパンチラしてた。
ダメもとで声かけたら「え~暇だからいいよ~」…軽いな。
遊んでると明るくていい娘だと分かった。
ただ、隣で超ミニから見える真っ白で綺麗な脚とブレザー越しからも分かる胸の膨らみに堪えられずHしようとお願いしてみる。
すると少し悩んで「手でならいいよ」とOK。
すかさず車を人気のない駐車場に走らせ、更にブラとパンティも見せてと頼むと恥じらいながらもOK。
ブレザー&スカートは脱がさずシャツのボタンを上から外していくと大きく膨らんだ胸を覆うピンクで黒の刺繍が施されたブラがあらわに。
次に膝を立てて脚を開かせると超ミニからブラとセットの光沢あるピンクの面積狭いパンティが丸見え。
よく見るとTバックで毛が数本はみ出てる!
ズボン脱ぐと息子を温かい手で先走り液をからめつつシコッてきた。
我を忘れた俺はブラをずらして柔らかく弾力ある胸を揉みまくる。
抵抗しないから乳首にむしゃぶりつくと「アンッ」と吐息を漏らし始める。
いけると思い、更にパンティをずらして突起物を撫でると息子を握りながら喘ぎ始める。
マ〇コから出た液を指につけて肥大したクリを執拗に撫でると徐々に声も大きくなる。そして「イクッ!」と果てる。もう一度クリイキさせた後、
濡れまくったマ〇コに指を入れ攻め続けると声質がかわってくる。
「またイッちゃう!イクッ!イクッ!」と同時に腰を小刻みに痙攣させる。
更に刺激すると「なんか出そう…アッ…出るっ!出ちゃうっ!イヤ~」と絶叫と共に潮を噴いた。
JKの潮噴きを見た俺は、抑えがきかなくなり、ゴムはないがここまできたらと思い、入れていいか頼む。
見かけ通り相当好きモノらしく「入れて」といいつつ勃起したチ〇コをシコッてきた。
ミニスカを捲くり、Tバックを脱がさずずらして濡れまくったマ〇コに挿入すると「大きくて気持ちいいよ」と嬉しいことを言ってくれた。
更に制服プレイというのもあり興奮してつきまくった。
騎乗位になり動いてもらうと腰のグラインドがうまい!
激しいから柔らかい胸がプルプル揺れてエロイ!
お返しに彼女がイキ易く好きだと言ってたクリを指で撫でながらバックからピストン。
彼女は瞬く間に「ダメッ!イクッ!」俺は更に続ける「アツイ!もう…ダメッ…また…イクッ!」とぐったり倒れた。
我慢出来なくなり、正常位で腰振りながら意地悪に顔と中どっちに出して欲しいか聞くと、予想外に「そのまま出していいよ」と言う。
俺は構わず彼女のエロイ喘ぎ顔、揺れる胸、制服、派手な下着、ムチムチな脚をなめ回すように見ながら絶頂に向かう。
彼女の可愛くエロイ喘ぎ声と、チ〇コとマ〇コが擦れるいやらしい音が車内を包む中イク合図を出す。
「イッていいよ」と言われ、高速ピストンに切り替える。
彼女の絶叫と共に彼女の中にぶちまける。
気持ち良すぎて脈打つのが止まらない。
最後にチ〇コをしゃぶってもらった。
その後も彼女とHする関係になったが、それ以来中出しはしていない。
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即アポ体験
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10/05/08 9:45 AM |
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妹のテクニックは…。
僕(20歳、大学生)には高校2年生の妹がいて、(家族が言うのも何なんですが)ロリ顔にD~Eカップ位の巨乳で結構かわいい方なせいか、家に連れてくる彼氏がコロコロ変わってました。
その日は、大学の部活の試合で朝6時~夜遅くに帰ってくる予定でしたが、相手チームの都合により午前中で終了に。
急に午後がオフになったものの、試合の疲れと朝早かったのとで物凄い眠気を感じていたので、仲間の誘いを断って家に直帰し、ベッドに入るや数分後には眠ってしまってました。
15時過ぎ頃…。
ふと目を覚ますと、隣の部屋?から男女の声がしており、その声は妹と新しい彼氏でした。(僕と妹の部屋は、昔の共同子供部屋(10畳強)にやや丈の長いタンスなどを間に置いてセパレート状態にしてるだけなので、互いは見えないものの基本的に話し声は筒抜けです…)
そして、聞こえてきてるのは妹の喘ぎ声と男が攻めてる声…。
「アッ…気持ちいぃよ…」と控えめながらも、甘い声を出してるのを聞いて、「おいおい…エロい声出してんな…」と聞きたくないような、けど何か気になるような感じでした。
彼氏は「コレ気持ちいい?」とか「エロい声出すね…声聞いてるだけでイッちゃいそうだわ(笑)」などと、攻めてる間中何かしら話しており、「またアホな奴連れてきたな…」と思いながら、存在を気付かれないようベッドで静かにしてました。
その状態が数分続いた後、徐々に攻めが激しくなってきたのか、妹は「アッ…ヤバいよ…イッちゃいそう…」とよりエロい声を出し、それと同時に男の「イッちゃっていいよ」と言う声…。
そして、「イッちゃうよ…」という声が聞こえ、妹は果ててしまったようでした。
妹のイッた声を聞くことになるとは思ってもみませんでしたが、最初のモヤっと感は薄らぎ、ほんとエロい声出してたな…と少し興奮してしまってる自分がいました…。
次は攻守交替な訳で…。
積極的にも、妹は「全部脱いじゃってよ」と男に促しており、「小慣れてるな…」と思わざるを得ませんでした…。
そして、「もう勃ってるよ?(笑)」という声の後に、「お前の身体がエロいからだよ(笑)」と思わず妄想を誘う発言…。
確かに小柄だけど胸は大きいし、スタイルは中々のものだからな…とついつい想像してしまってました。
そして、「アー…やばい…それ気持ち良すぎ…」という声が出始め、ついに手・口での行為が開始された模様…。
音自体はあまり聞こえなかったものの、男は攻められてる時もやたら声を出し、「アー…すげぇ気持ちいいわ…」「このままイキたくなってきちゃった…」と、口の中に出したい発言…。
「さすがにそれは止めて欲しい!」と思ってましたが、「いいよ、イッちゃって…」とかわいい彼女を演出…。
そして、「アッ…もうイクよ…イクッ…」という声と共に今度は男が果て、「最高に気持ち良かったわ…」との発言に、「テクニシャンですからね♪(笑)」とふざけて返してました…。
その後、「そろそろお母さんが帰ってくるから(家)出ないと」と妹が言うと、「もうそんな時間かー…出る前にもう1回テクニシャンの口でしてもらいらいなー(笑)」と冗談っぽい感じを装って本気の発言…。
出る前に他のを出す気ですか…。
と、僕が思ってたのも束の間、「そんなに気持ち良かった?」「あんまり時間ないから早くイッてね(笑)」といい彼女ぶりをしてました…。
そして、再び「アー…やっぱやばいわ…」という声が聞こえてくるようになり、「ずっとしててもらいたいわ…」とのアホ発言に、「1回3000円だよ♪」とアホの応酬…。
約10分後、男はあっさりイッてしまった様子で、「ほんとテクニシャンだな…今まででダントツに気持ちいいわ…」と不謹慎な発言…。
普通だったら怒るところだと思いますが、アホ妹は「ほんと?じゃー、今度またしてあげるね♪」と奉仕好きを思わせる発言…。
それから、10分経たない位でオカンから逃げるように出ていった2人を2階の窓から見てみると、いかにも遊んでそうなギャル男風の男と手を繋いで楽しそうにしてる妹がいました。
いつもはサバサバしてる妹がエロい声を出したり男にかわいく奉仕してることを知り、意外性を感じると同時に、自分の彼女よりエッチに積極的かつフェラが上手いだろうということに何とも言えない悔しさ・羨ましさを感じている変態チックな自分がいました…。
何はともあれ、避妊具はしっかりつけて欲しいものです。
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エッチチャット日記
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温泉旅館での思い出
仲間数人と伊豆の温泉に行ったときのことです。
久し振りの温泉で僕らは旅館の中にある大浴場やサウナ、ジャグジー等いろいろなタイプのお風呂をまわり、すっかり温泉気分を満喫していました。
ごはんもおいしくいただき、お酒もまわり初日は何事もなく終わりました。
翌日ふだんよりゆっくりと朝食をとった後、もう一度お風呂に入りました。
お昼までにチェックアウトを済ませばよかったので、ゆっくりとできるはずです。
時間は10時くらいだったと思います。
体を洗い、さあゆっくりとお湯につかろうと思った矢先、
「すいません。そうじ始めますので...」とおじさんが浴場に入ってきました。
まわりを見渡すと、入浴客は僕だけ。
「もうひとつの小浴場はまだ大丈夫だよ」と教えてくれたおじさんにあいさつをし、脱衣室に戻りました。
すっぽんぽんのまま、頭をタオルで拭いていると、人の気配がします。
「お客さんがまだ居たんだ」と思いながら、その人をみると女性です。
白のトレーナーに紺のジャージ、年齢は30歳前後に見えました。
びっくりしている僕のほうには振り向かないまま彼女は、
「お掃除始まっちゃって...。すみません」と一言。
僕は丸裸のまま、「男性用も女性が掃除するんですか」と質問。
「脱衣室の方は私が男女とも掃除するんです。
普段はこんな時間までお客様がいらっしゃらないので...」
洗面台の拭き掃除をしていた彼女がこちらを振り向きます。
裸のままの僕を見て、一瞬びっくりしたような様子でしたが、
「...どうぞ洗面台使えますので。」と言葉をつなぎます。
彼女は洗面台の下にある引き出しから、歯ブラシやくしを取り出しています。
僕は彼女がしゃがんでいるすぐ隣の洗面台に立ちました。
もちろん僕は丸裸のまま、しゃがんでいる彼女からは僕のおちんちんが丸見えです。
僕はわざと気づかないふりをして、ドライヤーのスイッチを入れます。
髪を乾かしながら、目の前の鏡に映る彼女を盗み見ます。
引き出しの中をさぐりながら、視線はばっちり少し大きくなりかけているおちんちんに向けられています。
僕は髪を乾かしながら、彼女の方に向き(つまりおちんちんは彼女のほぼ目の前)
、
話しかけました。
「ここで働いていると、いつも温泉に入れていいですね。」
目の前に半勃起状態のおちんちんがあるので、無理はありませんが、彼女はどぎまぎしながら答えます。
「でもお客さんがいる時は入れませんので...」
僕はいたずらっぽく問いかけます。
「おちんちん珍しいですか?」
「....!」
「僕のおちんちん、変ですか?」
いきなり突拍子もない質問に面食らっていた彼女もこれを機会にまじまじとチンポを見始めました。
「どうですか...」
僕のチンポはもう完全勃起状態です。
「いえ、変じゃないです。だけどおっきくなってるから...。
太いみたい...ふつうより...。」
「ちらちら見られるから、ちょっと興奮しちゃって...」
「すみません!」
彼女は立ちあがり脱衣かごの方に行き、かごの整理を始めました。
からかいすぎちゃったかなと少し反省しながら、髪を乾かし、自分の脱衣かごに向かいます。
怒っちゃったのかと思った彼女は、仕事をしながらも、相変わらずおちんちんをチラチラ見ています。
ゆっくりとブリーフをはき、浴衣を着た僕は、
「エッチなこと入って言ってゴメンね。」と一言。
「いえ...、つい...すみません。」と彼女。
ドキドキ状態のままお風呂を後にしました。
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22/04/08 10:14 AM |
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2年経てば。
高2の頃半年だけ付き合ってた子(151cmのロリ系)と、同窓会(大学1年の時)での再会をきっかけに再び付き合うようになり、とある夜のことです。
約2年振りに彼女に舐めてもらってたものの、何かたどたどしい…。
高2の頃の方がまだ上手かったんじゃないかと思う位だったので、「もう少し激しくしてくれる?」とリクエストした所、「してもいいけど…ひかない?」と意味深な返答。
「ひくって…そんなことないから大丈夫」と返すと、「じゃー…」と言うや髪の毛を片手で押さえながら一気に口に咥え、5~6回上下に扱いてから一旦口を離すと、今度はカリ部分に唾を垂らして、再び深めに咥えてグチュグチュと上下に扱かれました…。
突然急変した彼女の口使いに驚きながらも、今まで経験してきたフェラとは比べものにならない位の気持ちよさで、彼女の中に入れてるかのようなヌルヌル感を感じていました…。
そして、根元を手で扱き始めた頃、その動きに合わせるように彼女の頭が上下に激しく揺れるようになり、それから1分経たない位でイカされてました…。
イッた後もすぐに口を離すことなく、慣れた感じで根元部分から押し上げるように手で何回か搾り出すと、すぐにティッシュ箱に手を伸ばして吐き出しました。
そして、「気持ち良かった?」とお決まりの質問をされ、「やばかったです…」と返すと、「良かった♪」と笑顔で返してきました。
高2~大1までの間に、どんな奴のをどれだけ咥えてきたんだろう…と思いを馳せながらも、エロいフェラに進化させてくれたその人たち?に感謝を覚えてる自分もいました。
それから約2年間、彼女に口で抜いてもらった回数は数えられない程で充実していましたが、バイト先の先輩に寝取られて別れ、現在は先輩のを日々抜いていることだろうと思います…。
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15/04/08 9:33 AM |
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